みなさんこんにちは!

 

「かわいい」「癒やされる」と

もてはやされるクラゲ。

「厄介者」とみられてきた時代から、

その魅力にいち早く気づいた水族館があった。

 

「脳も心臓も骨もありません。

そんな体でどうしてこんなに優雅に

動けるのでしょう」。アナウンスが

流れる中、青や赤に照らされた

水槽のクラゲが、薄暗いホールに

白く浮かんだ。

カップルや親子連れら約100人が

座って眺める。神奈川県藤沢市の

新江ノ島水族館で、一日6回開かれる

クラゲショーだ。

 

水族館には国内外約50種の

クラゲがいて、その規模は国内有数。

前身の江の島水族館が

1954年に開館した時から、

地元に生息する生き物として

クラゲを展示している。

当時はまだ多くの人にとって、

「海の厄介者」でしかなかった。

飼育方法が確立されておらず、

採取しても1週間育てるのがやっとだった。

 

クラゲを水槽の中で

しっかりと泳いでいるのは

全て飼育員さんの努力のおかげだという

のをみて感心しました( ̄^ ̄)

 

さてさて

今日のお写真は、

ダックスのラルフくんです!

今日はとても怪我たくさん抜けました!

ラルフくんも夏への準備が

はじまっていますね☆

またお待ちしてます(^^)

ラルフくん