みなさんこんにちは!

 

大分市の水族館「うみたまご」で、

ゴマフアザラシの赤ちゃんが

元気に育っている。

展示室の隅で寝ている時間も多いが、

母トマトのおっぱいに

懸命に吸い付いたり、

父キャベツも交えて

親子で泳ぎ回ったりする姿が

訪れる人を楽しませている。

 

13日未明に生まれたメスで、

翌日から泳ぎ始めた。

飼育部獣類グループの

佐藤名保さんは

「最初は誤って水に落ち、

慌てて陸にはい上がっていた。

でも楽しかったようで、

その後は繰り返し

水に入る行動が見られました」。

名前はまだ決まっていないが、

スタッフは便宜上「プチトマト」と

呼んで世話を続けている。

 

ゴマフアザラシは

生後2週間ごろから

白い毛が抜け始めるが、

「毛根が強いのか

まだあまり抜けていない」(佐藤さん)

という。乳離れも近く、

切り身のほか魚の形を覚えてもらうため

アジやイワシを見せながら、

食べ物の好みを探っている。

 

うみたまごは

新型コロナウイルスの影響で

一部アトラクションを

休止している以外は、

通常通り営業を続けている。

 

「3月28日 朝日新聞引用」

 

さてさて

今日のお写真は、

チワワの春ちゃんです!

お迎えに行くと

毎回元気に駆け寄ってきてくれる

春ちゃんにいつも元気をもらっています

(^ω^)

またお待ちしてます!

春ちゃん