こんにちは!

 

忍野村忍草の県立富士湧水の里水族館で、
夏が終わる頃、
淡水に発生するマミズクラゲが
展示されているそうです。

大きさは直径1・5~2センチで
1カ月ほど現れるそうです。

「クラゲは海の生き物」と
思い込んでいる入館者の
注目を集めています。

飼育担当の西中美咲学芸員によると、
県内では水のきれいなため池や
防火水槽などにもすみ、
見つけた住民から
時々情報が寄せられるそうです。

西中さんは卒業した帝京科学大で
マミズクラゲを卒論テーマに選んだそうです。

「クラゲ次第ですが、
1カ月くらいは展示できそう」
と話しているそうです。

見てみたいですね!

 

さて今日の写真は
トイプードルの
プーコちゃんです!

オーナーさまの事が
大好きなおんなのこです♪

また遊びにきてね〜☆

 

プーコちゃん