こんにちは!

 

今日の話題は
米国、カリフォルニア州で
2018年の世界一
醜い犬コンテストが
開催されたそうてす。

今年の勝者は
イングリッシュブルドッグのザザ。

口を閉じてもはみ出てしまう
長い舌がチャームポイントのザザ。

優勝したザザと飼い主の
ミーガン・ブレナードさんには、
賞金として1500ドル(約16万5000円)
が授与されたそうです。

飼い主のブレナードが
ザザを見つけたのは
インターネットだったという。

今年で30年目を迎える同コンテストは、
一般的には容姿の欠点
とされる部分を披露し合い、
審査員が評価するというもの。

また、同イベントは
里親を待っている犬が
多数いることに対する認知を
広めるため活用されているそうです。

同イベントのスポークスウーマン、
クリスティ・ゲントリーさんは、
「住むところがなく、
飼い主を探している
可愛い犬たちはとてもたくさんいて、
コンテストのファンの皆様には
このイベントの趣旨を
知っていただきたいと考えています」
と話し、
「すべての動物が安全で
温かい家で生活する価値がある
ということを伝える、
楽しくてくだけた方法なのです」
とコメントしました。
 
この様なイベントで
飼い主を見つけるって
とても良いと思いました。

日本でも開催してほしいですね。

 

さて今日の写真は
トイプードルの
プリンくんです!

元気いっぱいな
オーナー様の事が大好きな
おとこのこです♪

また遊びにきてねー!

 

プリンくん